会社沿革

1990年
8月20日
奈良県大和郡山市において、民生機器の総合技術開発・製造、コンピュータシステムの開発・販売を目的として、テクノス株式会社を設立
1993年 本社を奈良市(現在地)に移転
液晶分野に進出
1994年 フラットパネルディスプレイ光学特性測定装置(FMシリーズ)開発・販売開始
1995年 通産省 新技術開発の補助金を受ける
1996年 NBK大賞 技術開発部門賞を受賞
1997年 「高解像度平面ディスプレイ自動検査システム」の開発が科学技術事業団の「平成11年度独創的研究成果育成事業」の課題に選定される
2000年 カメラで揺れを測る、非接触式振動測定器「ユレトール」を開発・販売開始
2002年 ISO14001の認証取得
圧痕検査検査装置(AKシリーズ)を開発・販売開始
フラットパネルディスプレイ用信号発生器(TSシリーズ)を開発、販売開始
2003年 全面膜厚測定装置(FTMシリーズ)を開発、販売開始
2005年 第2工場(本社隣接地)設立
2006年 平成18年度近畿地方発明表彰「中小企業庁長官奨励賞」受賞テーマ:高速非接触膜厚測定装置(特許第3742801号)
2007年 第2回 「ものづくり日本大賞」 優秀賞受賞
「産学官共同成果による”一分間に30万点の高速計測ができる膜厚測定装置”の商品化」
2008年 経済産業省より「明日の日本を支える元気なモノ作り中小企業300社」に認定される
2010年 経済産業省 戦略的基盤技術高度化支援(サポイン)事業に「イメージ分光方式を用いた超高速全面膜厚測定技術の開発」が採択される
2013年 JST研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)に「フワフワ感の解消を目指した傾斜感覚適正化装置の開発」が採択される
2015年 経済産業省 商業・サービス競争力強化連携支援事業(新連携支援事業)に「検査・リペアの自動化技術を組み込んだPE(プリンタブルエレクトロニクス)プロセスイノベーションサービスの事業化」が採択される
2017年 株式会社 写真化学の子会社になる

 

コメントは受け付けていません。

ページのトップへ戻る